|
|
Dio☆navi ジオラマなび ~ジオラマ情報発信サイト~ |
★サイトマップ★ |

これまで艦長ブログにて「初心者向けWebジオラマ講座」を数多く行なってきました。
そのブログの記事にアクセスしやすいように、ガイド(索引)を設けました。
これで、目的の項目にすばやくアクセスできるかと思います。
ご活用くださいませ。
![]()
超初心者向けに、ミニジオマラの作り方を簡単に解説しています。
どうやってジオラマを作るのか、という流れが分かります。
![]()
作例として「ちびっこチョロQ」を使って、実際にジオラマの作成過程をご紹介しています。
4回に渡ってお届けする第1弾目です。
プランの立て方、必要な材料や道具類の紹介、作例の場合の費用などを記載しています。
![]()
4回に渡ってお届けする第2弾目です。
樹木用スポンジ、カラーパウダー、雑草などの素材の作り方をご紹介しています。
これらは市販されていますが、できるだけ出費を抑えてジオラマを作成したい場合は、この
記事を参考に自作してみてください。
![]()
4回に渡ってお届けする第3弾目です。
実際にジオラマ作成に取り掛かります。
表題の通り、ベースやアスファルト、山(崖&土手)の作成方法を記載しています。
![]()
4回に渡ってお届けした最終回です。
ダートや樹木の製作方法と、彩色のコツなどを記載していて、完成させます。
![]()
樹木の作り方には、様々な方法があります。
今回は、特にNゲージスケールに合わせた樹木の作り方をいくつかご紹介しています。
![]()
「自分でジオラマを作る場合、製作費用がどれぐらいかかるのか?」という疑問があること
でしょう。
作品コンセプトがないと製作費用は分からない、ということを分かりやすく論理的に述べて
います。これを読めば、概算の費用の計算ができるかと思います。
また、ジオラマを作成する場合、製作時間と投資費用が反比例します。
ストラクチャーを買えば、自作する時間を買うことができます。
製作時間と投資費用のどちらを優先するのか、という問いかけです。
![]()
ジオラマ講座用に作成した作品を用いて、「ジオラマの土台の作り方」と「岩の作り方」を
簡単に解説しています。
![]()
上記の続きです。
「海の作り方」や「水の表現方法」について、いくつかの作品を例にして説明しています。
「水の表現方法」には、悩まされると思います。
どうゆう表現方法があり、それに適した方法はどれなのかを記載しています。
![]()
ジオラマを作成する場合、ストラクチャーなどにウェザリング(汚し塗装)をすると、より
リアルなジオラマになります。
ただし、エナメル塗料を使ったウォッシングをする場合に、いくつか注意点があります。
その注意点を記載しています。
![]()
エフトイズの1/2000艦船シリーズVol.1の洋上Ver.を使ってジオラマを作ります。
アクリル板にリキテックス グロスメディウムとジェルメディウムを塗り、海面を作る作業を
解説しています。
![]()
上記の続きです。
ジェルメディウムの盛り上げと波の描き方を解説しています。
また、作品No.67として、完成後の写真を掲載しています。
![]()
ジオラマを作成するときに、必ず必要なものが「土台」です。
土台には、アクリルケース・飾り板・木片・表札・写真立てなど、様々なものを使用します。
でも、それらの土台になるものよりも、さらに大きい土台が必要な場合(大きなジオラマを作る
場合)は、土台を自作するしかありません。
そこで、この記事では土台の作り方を詳しく解説しています。
また、木板の厚さと木枠の太さのバランスなどにも解説しています。
さらに備考として、土台の外周に取り付ける化粧板についても記載しています。
![]()
道具がないと、ジオラマは作成できません。
最低限、どのような道具が必要か記載しています。
また、あると便利な道具も紹介しています。
![]()
ヨーロッパでよく見かける「石畳」の道路。
「どうやって作るのか?」をテーマに、いくつかの作り方を説明しています。
この「石畳」の作り方をマスターしておけば、石積みの建物や壁を作るときに応用できます。
ジオラマを作るために、この技術は身に付けておいた方が良いでしょう。
![]()
フィギュアを集めている方は、けっこういらっしゃると思います。
当方も、少しではありますが、コレクションしています。
でも、中には造形は気に入っていても、彩色が気に入らないものもあります。
そこで、自分が気に入らない彩色は、気に入るように「リペイント(再彩色)」しましょう、
という話です。
当方は、モンスターハンターの「キリン」の造形が気に入っているのですが、彩色が気に入り
ませんでした。
なので、リペイントしてみました。
ジオラマで使うフィギュアの彩色が気に入らない場合は、リペイントをお勧めします。
![]()
ジオラマを作る場合、必ず土台が必要になります。
しかし、トミーテックのジオコレシリーズなどは土台がはじめから付いています。
ですので、簡単にドールハウス的な建物のジオラマを作ることができます。
本項では、実際に作ったジオラマと、その作り方を掲載してあります。
このようなミニジオラマをいくつも作って並べると、楽しいですよ。
また、先にこのようなミニジオラマを複数作成しておくと、レイアウトを作成するときに、
設置するだけで済みます。
そんなお話を記載しています。
![]()
プラレールを使って、ジオラマができるのか?
この課題に対して、本格的でリアルなジオラマを作ってみました。
その作品の作り方と、ジオラマ製作のコツを記載しています。
![]()
最近、ジオラマやプラモデルに照明を組み込むことが流行っています。
「照明を活かしたジオラマを作る」をテーマに、2回に分けてお話します。
この項では、建物に照明を組み込んだ作品を通して、建物の内部照明について簡単に記載して
います。
![]()
「照明を活かしたジオラマを作る」をテーマにした、最終話です。
この項では、ジオラマに当てる外部照明について、記載しています。
外部照明を活かしたジオラマ作品の勧めです。
![]()
以前に、「石畳の作り方」という記事を掲載しました。
今回は、実際に石畳を作る作業工程を写真入りで、詳細に記載しています。
※本項を読む前に、必ず「石畳の作り方」をお読みください。その方が、流れが理解できます。
また、これまで何度もアスファルトの作り方を掲載してきましたが、本項では別のアスファルト
の作り方を記載しています。
記事の最後には、完成したジオラマ作品も掲載してあります。
![]()
鉄道模型レイアウトの制作にスポットを当てて、作り方を解説しています。
第1回目は、レイアウトを作るためのプランニングの方法を記載しています。
レイアウトを作る際、どうゆう手順で進めたら良いのかが分かります。
![]()
鉄道模型レイアウトの制作にスポットを当てて、作り方を解説しています。
第2回目は、Nゲージのレールの配置について記載しています。
これからレールを買われる方にお勧めのレールセットや簡単なレール配置を説明しています。
![]()
鉄道模型レイアウトの制作にスポットを当てて、作り方を解説しています。
第3回目は、実際にレイアウトを作る際に、注意しなければならない点を記載しています。
この注意点を守っていただければ、初心者でも失敗することが少なくなるでしょう。
![]()
当方が初めて作成した鉄道模型ジオラマの製作過程をご紹介しています。
失敗している部分もあり、「なぜ失敗なのか?」「では、どうしたら良かったのか」などの
分析をしてあります。
その失敗事例を活かしていただければ、より良いジオラマ作品を作ることができるでしょう。
第1回目は、この作品を作るにあたっての「作品コンセプト」を解説しています。
どうゆうコンセプトで、この作品が作られたかが分かります。
![]()
当方が初めて作成した鉄道模型ジオラマの製作過程をご紹介する第二弾。
この作品を作るために準備した道具や材料の説明。
ストラクチャー(建物)のリペイントとウェザリング。
トンネルポータル(トンネルの出入り口)の自作。
発泡スチロールを使った地面のベース製作と、その上から石膏を使用した地面製作。
などの製作の準備から地面作りまでをご紹介しています。
![]()
当方が初めて作成した鉄道模型ジオラマの製作過程をご紹介する第三弾。
前回で作った石膏の地面に色を塗ったあと、カラーパウダーを蒔きます。
地面が完成したら、樹木や田んぼなどを設置していきます。
その後、バラストを蒔きます。
徐々に地面が出来てくる過程を見ていただくと、地面製作の流れが分かっていただけること
でしょう。
![]()
当方が初めて作成した鉄道模型ジオラマの製作過程をご紹介する第四弾。
ジオラマ内に設置する小物類を自作します。
樹木と田んぼ、踏切警告柱、架線柱、お地蔵さんなどの制作過程を説明しています。
![]()
錆だらけでボロボロの廃車ファンの方も多いかと思います。
模型で、どうやって作るのだろう?
そんな疑問について、製作を説明しています。
![]()
迷彩塗装の方法について記載しています。
また、マスキングガムを使用したユーザーレビューも記載しています。
マスキングガムの購入検討されている方へのアドバイスになるかと思います。
![]()
ヒトマルの製作記です。
フィルタリングやウェザリングの方法を記載しています。
![]()
ドーザー付きのヒトマルの製作記です。
3色モノトーン迷彩の塗装について記載しています。
![]()
「シャドウ吹き(影塗装)」について、ガンタンクの作例をもとに記載しています。
![]()
ガンタンクのビネット制作記です。
※ビネットとは、手のひらに乗るぐらいの小さなジオラマのことです。
![]()
ジオラマに欠かせない情景素材のひとつである「草」。
安く、簡単に作ることができます。
その方法を記載しています。
![]()
第56回静岡ホビショー・モデラーズクラブ合同展示会用に作成した三菱キャンター。
去年作成したのダイハツ オート三輪と同様に、サビボロにしました。
その完成品をご覧ください。
![]()
鋳造(ちゅうぞう)とは、溶けた鉄を鋳型に流し込んで作る製鉄方法です。
荒れた凹凸のある独特の表面で、いかにも重そうな金属の質感があります。
その鋳造で作られた金属の表面を再現するのが「鋳造表現」です。
戦車やマシーネンクリーガーの模型でよく再現されています。
ここではパテを使用した簡単な鋳造表現の方法を記載しています。
![]()
パテで再現した鋳造表現。
塗装することによって、より鋳造表現がはっきりします。
また、元がプラスチックの素材なのに、まるで重量のある金属のような質感になります。
サビボロになる前の鋳造表現をご覧ください。
![]()
ジオラマ用品をネットで販売しています。
ぜひ、ご利用ください♪
ジオラマ作成キット・ジオラマベース・ジオラマ完成品
を製作・販売している「ジオラマ工房」専用HP
![]()